ロデオタルトミニは14.0mmでナチュラルに盛れる

14.5mmとか14.7mmとか大きめシリーズが多いロデオカラコンですが、タルトミニだけ極端に小さい14.0mmなんです。

デザインはよくあるバレないカラコンとは違って、フチも太めで柄も特徴的なんで、小さいけど盛れるのがいいならピッタリだと思いますよ。

ロデオカラコンタルトミニブラウンレンズ

模様が分かると思いますが、つけるとそれほど目立たないと思います。

全体的に暗めなので、露骨にカラコンつけたますってのが嫌ならタルトミニはおすすめです。

ブラウン、ブラック、グレー、ピンク、ブルーの5色展開。
度なし1,900円、度あり3,400円。

キャストモールド製法で1年使えるからコスパいいでしょう♪
着色直径13.2mmはかなり小さいけど、そこも好きなところです。

ロデオタルトミニは小さいから疲れにくいかも

ロデオカラコンで1番大きいのが14.8mmがあるヴォヤージュで、次がピンキーデビルウルトラビッグになるかな。
ロデオタルトミニの14.0mmの次に大きいのが14.5mmだから、タルトみにがいかに小さいかもわかると思います。
ただ、日本で売ってるカラコンではかなり種類の多いサイズですね。
ナチュラルカラコン、ばれないカラコンといえば14mmくらいのものが多いと思われます。

このサイズに私が求めることは、デカ目効果というより、長く着けれるかなということです。長くというのは長時間という意味ではなく期間のことです。
どうしてもレンズサイズが大きいと目の負担は増えます。
また角膜を傷つけるリスクも増えるものと思われます。
その点、レンズが小さいと角膜を覆う面積に小さくなりますから、乾燥も少しはましなのではないでしょうか。合わないサイズのカラコンを着けるとすぐに目が疲れてしまうことがあり、肩こりとかもおきやすい気がします。

ロデオタルトミニは遠目で見ると黒っぽく見える

ロデオタルトミニの特徴の一つがフチの太さです。
画像を比べると分かりますが、フチは黒っぽいです。ですので、ブラウンでも黒コンに見えるかもしれません。
ブラックはそのまま黒コンって感じで、グレーも内側にグレーが入ってますが、遠目では黒コンに見えるかもしれません。
好き嫌いが分かれるところでしょうね。

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